中目黒の鍼灸で自律神経の不調を改善するなら
中目黒リンクス鍼灸・整体院
〒153-0051 東京都目黒区上目黒3-10-3メイツ扶翼中目黒202
中目黒駅から徒歩1分
当院では、日本で唯一の独自技術 「自律神経鍼灸・整体」 を用い、全身のバランスを整えながら、痛みや不調の根本原因にアプローチしています。
これまで病院や接骨院、一般の整体院に通っても改善が見られなかった方でも、身体全体のバランスを取り戻すことで、妊活中の不調や生理痛、PMSなどの症状改善につなげることができます。
多くの治療院では、痛みのある部分だけを追いかけ、身体の歪みだけを原因として扱っています。しかし、実際には 筋肉・内臓・循環などをコントロールする自律神経の乱れ が、身体の歪みや不調の根本原因となることが少なくありません。
この考えに基づいて開発されたのが、当院独自の「自律神経整体」です。全国でも受けられるところは数少ない、特別な施術法です。
さらに、施術だけでは症状の改善に限界があります。
日常生活のクセや使い方を整え、再発しにくい身体にするために、当院では セルフケアやストレッチ指導 も行っています。
妊活や生理痛、PMSでお悩みの方も、身体の内側から整えることで、毎日をより快適に過ごせるようサポートいたします。
授かる身体をつくるためには、不妊だけに目を向けるのではなく、身体全体の状態を整えていくことが大切です。
不妊治療/妊活がうまくいかない患者様の多くに共通している事は卵子の質が悪いという事です。当院の不妊鍼灸治療では卵子の質を改善させる事に着目し鍼灸治療をすすめていきます。
卵子の質が良くなると自然妊娠、人工授精、体外受精に成功する可能性が上がります、一緒に卵子の質を改善させ6カ月で妊活を終わらせましょう。
妊娠しやすい身体をつくるためには、「低温期」と「高温期」のメリハリのある基礎体温をつくり、生活習慣を整えることがとても大切です。
特に、食事・睡眠・ストレスなどの生活習慣は卵子の質に大きく影響します。
普段から炭水化物や糖質の多い食事を摂りすぎていると、体内で「糖化」が進み、細胞の老化が起こりやすくなります。卵子も細胞の一つのため、生活習慣の影響を受けやすいと言われています。
また、強いストレスが続くことでも細胞がダメージを受け、身体のコンディションが乱れてしまうことがあります。
卵子は排卵までに約3~6か月かけて育つため、生活習慣を整えることで、卵子の質の改善が期待できます。
まずは今の生活習慣を見直すことから始めていきましょう。
上記の7つの質問のうち、いくつ当てはまるものがありましたか?
もし1つでも当てはまるものがあった場合、生活習慣の影響で身体のバランスが崩れている可能性があります。その状態が続くと、卵子の質の低下や妊娠しにくい体質につながってしまうこともあります。しかし、心配する必要はありません。
当院でご懐妊された患者さまの多くは、初診時の段階でこの項目に 4つ以上当てはまっている方が80%以上でした。
生活習慣や身体の状態を整えていくことで、妊娠しやすい身体に近づいていくことは十分可能です。
妊活や不妊治療を前向きに進めていくためにも、まずはご自身の生活習慣を見直すことから始めてみましょう。
当院では、患者様との対話を大切にしながら、妊娠に関する正しい知識を深め、身体の状態を整えていくことで「半年後に結果を目指す妊活」をコンセプトにしています。
もちろん、もっと早くご懐妊される方もいらっしゃいます。
実際に、最短で1か月で妊娠された方もいらっしゃいます。
しかし一般的に、体質改善や卵子の質を整えるためには 3~6か月程度の期間が必要 と言われています。
当院では、不妊だけに目を向けるのではなく、冷え・睡眠・自律神経・生活習慣など、身体全体の状態を見直していくことを大切にしています。
自分の身体と向き合い、生活習慣を整えていくことで、40歳を過ぎても自然妊娠の可能性は十分にあると私は考えています。
実際に、当院では 44歳でご懐妊された方もいらっしゃいます。
やることは決して難しいことではありません。
まずは、あなたが毎日健康で、笑顔で過ごせる身体づくりから。
そんな前向きな妊活を、私たちと一緒に始めていきましょう。
●機能性月経困難症●
機能性月経困難症とは明らかな原因となる疾患が見つからない場合をいいます。
生理が始まるとプロスタグランジンと呼ばれる物質が分泌され、陣痛のように子宮を収縮させ、子宮内膜を剥がし子宮から排出させるように働きます。
これは大事な働きですがプロスタグランジンの分泌量が多かったり、子宮筋の感受性が高いなどの場合には、子宮筋が過剰に収縮し強い生理痛となります。
生理開始から間もない思春期女性に多く、成長とともに軽快することも多いようです。
生理中に夜、寝ている時など出血していませんか?多くの方が当然あると思っていますが、実は違います。
自律神経が乱れていると夜の出血(経血)が多くなります。
交感神経(活動系)は日中働き、子宮を収縮させる作用があります。夜間は副交感神経(リラックス系)が働き、子宮を弛緩させます。
なので副交感神経がしっかり働いていると夜の出血(経血)があまりないはずですが、今の女性は夜でも昼間と同じくらい出血(経血)する方が多いです。
これは現代生活で夜でも交感神経の働きが強く、夜寝ている時も熟睡できていなかったり自律神経が乱れていることが考えられます。
自律神経を整え、夜の出血(経血)を減らすことが生理痛、腰痛、頭痛、便秘、昭家、めまい、貧血、下痢、背中の張りなどを減らすことに大切です。
【生理周期は25~38日が目安】
生理が始まった日から次の生理が来る前日までを生理周期といいます。
健康な女性の生理(月経)周期の変動は6日前後となっています。生理周期の間隔が短い、長い場合や毎回の周期がバラバラ(生理不順)がある方は要注意です。
生理周期で体調は大きく変化します。生理痛(月経痛)やPMS(月経前症候群)など不調を訴える方が多くなっています。
目黒区 70代 女性
Links整体院さんには丁寧に対応していただき、安心して利用できました。
品川区 50歳代 女性
知人にも、ぜひLinks整体院さんをお勧めしたいです。今後ともよろしくお願いします。